クラブ計画書10_11

119.jpg.jpeg御扉祭(おみと祭り)旧暦の2月1日

2010-2011年度 役員

会  長
(役員) 住田正幸
副会長
(役員) 佐藤敬治
幹  事
(役員) 山田勝弘
会長エレクト
(役員) 寺田晏章
会  計
(役員) 前田昭生
S.A.A.
(役員) 余郷利彦
直前会長
(役員) 清水裕行
ガバナー補佐
(理事) 高木輝和
IM実行委員長
(理事) 矢田 潔
幹事エレクト(副幹事)
八谷潤一
副幹事
岡本康義
会計監査
服部昭三
IM式典
(理事) 浅井彦治
IM懇親
(理事) 伊藤哲朗

理事

社会奉仕委員長
(理事) 河西あつ子
新世代委員長
(理事) 中野義光
職業奉仕委員長
(理事) 寺島淳一
国際奉仕委員長
(理事) 片岡 鉄
ロータリー財団委員長
(理事) 滝川林一
クラブ奉仕委員長
(理事) 三谷栄一
親睦活動委員長
(理事) 田中正明
ロータリー情報委員長
(理事) 八木秀雄
会場委員長
(理事) 伊藤 誠
会員増強委員長
(理事) 水野憲雄
IM総務
(理事) 服部 貴
ガバナー補佐
加藤則之
ガバナー補佐副幹事
三谷栄一
IM実行副委員長
佐藤敬治
地区国際(識字率向上委員長)
鈴木吉男
委員長 相羽あつ子
委員長 松崎安孝

委員会構成表

社会奉仕委員会
★河西あつ子 ☆日比一昭 住田由純 山田清三 伊藤文也 鈴木吉男
新世代委員会
★中野義光(1年) ☆横井知代(2年) 野々山勝也(3年) 坂井 裕
職業奉仕委員会
★寺島淳一 ☆山本達彦 小畑英雄 後藤 亨 城 正憲 生田達一
国際奉仕委員会
★片岡 鉄 ☆伊藤幸蔵 根崎健一 篠田 廣 八谷潤一
ロータリー財団委員会
★滝川林一 ☆加藤隆朗 遠山孝義 稲川明俊 加藤泰一郎
米山奨学委員会
★服部 貴 ☆篠田知生 寺田健一
クラブ奉仕委員会
★三谷栄一 ☆田中正明 八木秀雄 伊藤 誠 水野憲雄 相羽あつ子 松崎安孝
親睦活動委員会
★田中正明 ☆宇佐美三郎 伊藤哲朗 鶴見治貞 伊藤雅昭 佐藤栄一 木村雄一
ロータリー情報委員会
★八木秀雄(1年) ☆宅見康悦(2年) 清水裕行(3年) 大谷与志弘
会場委員会
伊藤 誠 ☆堀田力男 浅井彦治 小林啓子 古川弘一 安江正博 伊藤彰浩
会員増強委員会
★水野憲雄(1年) ☆日比一昭(2年) 伊藤幸蔵 浅井賢次 児玉 昭
クラブ広報委員会
相羽あつ子 ☆伊藤 基 安達勝夫 梶浦興蔵 加藤則之 稲垣宏高
ニコボックス委員会
松崎安孝☆岡本康義 後藤 務 堀田 勝 伊藤祥文

★印:委員長 ☆印:副委員長  緑文字:小委員会

分区大会実行委員会組織表

実行委員長
矢田潔
副委員長
佐藤敬治
総務部会
服部 貴
(クラブ広報委員会)幹事、副幹事、会計、SAA,G補佐幹事、G補佐副幹事
式典会場部会
浅井彦治
(会場委員会)
懇親部会
伊藤哲朗
(親睦委員会)

各委員会事業計画 (2010-2011年度)

 委員会名クリックで詳細が表示されます。

会計

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

  1. クラブの健全な収支予算に留意する。
  2. 資金の管理に努める。
  3. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

S.A.A.

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

  1. Sergeant-at-armsの略で、日本語で会場監督と言います。 S.S.A.の仕事は、クラブ例会その他ロータリーの会合において、気品と風紀を守り、会合が使命を発揮出来るよう努力します。
  2. 例会は楽しく、魅力があり、1時間おくつろぎ頂けるよう例会場の雰囲気作り又食事のバランス等を会場委員会協力の下配慮致します。
  3. 特に例会での、スピーチ時の私語は大変失礼になりますので、会場委員会と協力願い気をつけるように致します。
  4. 会場委員会、親睦活動委員会、ニコボックス委員会は、毎例会タスキを掛けて頂き、スムーズな例会の進行に努めて頂き、ゲスト・ビジターの方には特に留意して頂きたい。
  5. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

社会奉仕委員会

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

  1. 津島市立図書館及び愛西市立図書館へ必要な図書、資料又は備品を寄贈する。
  2. 530運動をインターアクトクラブはじめ、地域内他団体の協力を得て開催し、環境保全の意識の向上を図る。
  3. ボーイスカウト、ガールスカウト等の団体に援助協力する。
  4. 彩雲館をはじめ福祉施設の就労支援をするとともに、環境保全活動に対して積極的に援助協力する。
  5. 環境保全月間を設ける。
  6. 会員の職場や家庭において、環境保全に対し意識の向上が図れ、行動ができるよう理解を深めることに努める。同時に地元企業と協力し環境保全に努めていきたい。
  7. ロータリー財団新地区補助金事業の参画、推進。
  8. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

新世代委員会

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

  1. 青少年の健全な育成を目指し、他の委員会及び諸団体と共に連携し、事業活動を推進支援する。
  2. インターアクト・クラブ活動に積極的継続的に参加、助言を行い、インターアクト・クラブの活性化を図り、社会奉仕・国際理解はもとより国内外における環境問題にも指導力を発揮できるインターアクト・クラブの育成を支援する。
  3. インターアクト・クラブ海外派遣事業が、昨年のインフルエンザにより中止となり国内研修として実地致します。 地区内のインターアクトクラブメンバーと出会い交流する中で、互いの思いやりの心、自立心とリーダーシップを育む国内文化、歴史の再認識をする中で過去の英智を知る。
  4. 毎回、清林館IAC例会への出席者が少ないので多くの参加をお待ちしております。
  5. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

国際奉仕委員会

津島RC環境方針を尊厳し事業を行う。

  1. 会員の職業奉仕に対する理解向上を図るため会報に「コラム」を掲載する。
  2. 会員が職業奉仕の理解と見識を深めるよう、四つのテストを理解し、実践に結び付ける。
    • ※毎月第一例会のロータリーソングの『四つのテスト』を継続実施をする。
  3. 今年度の職業奉仕月間に、「あいちトリエンナーレ」を出張例会の会場として企画する。
  4. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

ロータリー財団委員会

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

  1. 当クラブの一般寄付目標額を会員一人$120と設定し、 地区ロータリー財団への年次寄付を推進する。またポール・ハリス・フェロー2名(1名$1,000)の獲得を目標に揚げる。
  2. ロータリー財団月間(11月)には、財団の理解推進プログラムを実施し、併せて本年度寄付者を表彰する。
  3. GSE(職業をもつ、若い人々の為の国際交流プログラム)地区財団委員会の派遣団員募集に協力する。
  4. 新地区補助金事業の実施。
  5. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

米山奨学委員会

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。
米山奨学会は、日本最初のロータリークラブの創立に貢献した実業家米山梅吉氏の功績を記念して発足しました。1953年に東京ロータリークラブで始められたこの事業は、やがて日本の全クラブの共同事業に発展し、1967年、文部省(現・文部科学省)の許可を得て、財団法人ロータリー米山記念奨学会となりました。43年目となる今年は奨学生累計で15,500名を超えました。目的は、学問、技術への研究に重点を置き、国際社会で活躍する留学生を奨学することにあります。

  1. 学業
  2. 異文化理解
  3. コミュニケーション能力
  4. 地域交流・ボランティア活動

これらに意欲のある優秀な留学生を支援します。留学生はロータリークラブを通して日本の文化・習慣などに触れ、社会参加と社会貢献の意識を育て、将来のロータリーの理想とする国際平和の創造と維持に貢献する人となることが期待されます。

  1. 普通寄付金、会員1人当たり5,000円とする。
    • また津島RCとして普通寄付金とは別に米山奨学委員会に100,000円寄付る。
  2. 米山功労者の表彰は現行の累計30万円ごとから累計10万円ごとに変わったのでパスト会長始め多数の会員の皆様に米山功労者になって頂くようお願いをする。
  3. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

クラブ奉仕委員会

 クラブ奉仕委員会は、五大奉仕の最初に位置づけられ、クラブ運営の根幹をなすものであり、会員の皆さんが「ロータリアンでいて良かった」と思ってもらえることを目標に努めます。
 そのために、会長方針やクラブスローガン“ロータリー・それは、出会い・絆”に沿って、楽しい例会となるように、各委員会の皆さんと協力して会員の親睦を図り、楽しい明るい活力あるクラブの雰囲気づくりに努めます。
津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

  1. クラブ奉仕は、親睦活動・ロータリー情報・会場・会員増強・クラブ広報・ニコボックス委員会で分担して行い、自主的運営を積極的に推進します。
  2. 各委員会と連携を密にし、会長方針達成に努めます。
  3. クラブ奉仕委員会の活動状況を理事会に報告します。
  4. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

親睦活動委員会

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

≪親睦活動≫

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

  1. 親睦活動をクラブ奉仕活動の根幹の一つと認識しFellowshipの確立を目指す。
  2. 会員相互並びに家族相互の親睦を図り、これを深めるために、あらゆる機会を通じて努力する。
  3. 当クラブの例会に出席されるVisitorの方には、 特に誠意と笑顔をもってお迎えし、楽しい雰囲気をつくる。
  4. 月初めの例会において、会員並びに配偶者の誕生日を Happy Birthday to youを唱和し祝福すると同時に結婚記念日をお祝いする。
  5. 通常例会のみならず出張例会、家族会、新年例会等には会場委員会と協力して楽しい例会を実現するべく計画立案し実行する。
  6. 会員並びに家族の慶弔に際して早急に会員に知らせると共に、内規に従って対応する。
  7. 会員同士の各種趣味の会の開催を奨励し、積極的に参加するよう働きかける。
  8. 本年度新入会員がクラブ全員に早く溶け込んで頂けるように、最大限の努力をする。
  9. 分区大会IM実行委員会への参加協力、懇親部会との連携。

≪出席≫

出席なくして奉仕の理想は達せられません。例会に規則正しく出席することは、クラブ会員の条件の1つです。また、会員が例会での親睦を楽しみ、クラブの進展やプロジェクトに関わることが必要とロータリーが認識しているからです。出席を継続維持することは大変なことでありますが、メイクアップ等を促し、出席率100%の目標に近づけるよう目標達成に努力します。皆様のご協力をお願いします。

  1. ホームクラブ出席が必要であることを強調し、やむを得ず出席できない場合は他のクラブでメークアップし、自己申請するように啓蒙する。
  2. メークアップ期間は、定例会時の前後14日以内となっています。
  3. クラブ規定、各半期におけるメークアップを含むクラブ例会出席率が50%以下、所属クラブの例会総数30%以下、連続4回例会欠席に抵触しないよう啓蒙する。
  4. 例会欠席の場合には、事前に事務局へ連絡する。尚、無届けの欠席や遅刻・早退の場合には、ニコボックスに協賛してください。
  5. 地区大会、地区協議会、国際大会等への多数の参加を促す。

ロータリー情報委員会

 ロータリー情報委員会の役割とは、本来、対外的にロータリー活動をアピールすることであるが、近年、新入会員に対し「ローターリーとは何か?」を説明することが主たる任務となっている。このことも重要事項であるので、今後もこれに徹するべきと考える。
津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

  1. 新入会員があれば、可及的早期にロータリー活動内容等の説明会を開く。例会後の30分程度を活用する。テキストは「ロータリーへようこそ」を用いる。
  2. 年度内に1~数回、役員理事と新入会員の懇親会を開催する。
  3. 1,2により新入会員の緊張を和らげ、活動に活発的に参加し易くする。更に退会防止に努める。
  4. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

会場委員会 (会場・プログラム)

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

≪会場≫

  1. 例会会場内では、引き続き禁煙とします。
  2. 例会に必要な会場設営、及び付帯設備を開会30分前には全て完了する様努める。
  3. 例会に先立ち、会長・幹事・S.A.A.及び各委員長と連携をとり、スピーディーな進行ができるよう努める。
  4. 親睦活動委員会と協力して、会員相互の親睦を図ると共に来訪されたゲスト・ビジターの方々が打ち解けた気持ちで過ごして頂ける例会運営を心掛ける。

≪プログラム≫

  1. 地区行事・クラブ例会並びに年間行事を勘案し年間卓話を組み4大奉仕を具現化する計画を立てる。(本年度は、分区大会IMのホストクラブを務める事も考慮する。)
  2. 特別月間は関連委員会の担当とし、特別月間としてふさわしい行事を実施する。
  3. "あまロータリークラブとの合同例会(ガバナー公式訪問時)を行い、ロータリー情報の交換の集いとし親睦を深める。(ガバナー公式訪問例会のホストクラブは、あまRCが務める。)
  4. 新入会員及び卓話経験のない会員(前回の卓話担当より、より長い時間を経過した会員)には優先的に卓話を担当して頂く。
  5. 卓話は、会員自身によるスピーチを奨励する。
  6. 分区大会IM実行委員会への参加協力。会場部会との連携。

会員増強委員会

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。  

≪会員増強≫

  1. 地元地域社会に密着しているため、ロータリーの奉仕の理想を広め、会員増強の重要性を強調する。
  2. クラブの職業分類表を検討し、未充填の職業分類に対して適格な会員候補者を理事会に推薦するよう努める。
  3. 新会員の推薦は会員の責務である。よって会員増強に努力し、クラブの活性化が図れるように努める。
  4. 会員増強も重要であるが、さらに退会防止についても各委員会と協力し、努力したい。
  5. その他
    • 新入会員 7名程度
    • 卓話担当 会員増強月間(8月)にちなみ、地区役員を卓話講師に迎える。
    • 地区への会員増強報告

≪会員選考≫

  1. 会社内、地域社会、及び業界に於いて充分な評価を得ているか。
  2. 奉仕の精神及び実践活動に求められている資質を充分持ち合わせているか。
  3. 会員として毎週の例会、及び必要な会合に出席でき、また会員としての活動、親睦を充分行うことが出来るか。

≪職業分類≫

  1. 地域社会に最も適応した職業分布を調査し、職業分類による充填・未充填の表を作成する。
  2. 地元新聞、会員の通報、事業所の新設、人事の異動など、たえず職業の分布や移動に注意する。
  3. 未充填職業分類を発表し、充填するよう会員増強をクラブ会員に協力を求める。
  4. 推薦された会員候補者を、職業分類の見地から理事会に答申する。
  5. 会員増強委員会と連携を取り、入会予定者の事前調査をし職業分類を行う。
  6. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

クラブ広報委員会 (会報・雑誌・広報・資料)

津島RC環境方針を遵守し事業を行う。  

クラブ会報

  • 1.会報は原則的に各例会毎に1回刊行する。出張例会等、例会が例会場以外で実施された場合は、次回例会場での実施の際に合併号として刊行する。
  • 2.会報の内容は会員にとって必要な情報を掲載するよう努め、主に下記内容について掲載する。
    • a 例会の記録、予告
    • b 理事会及び委員会の報告
    • c 趣味の会や会員個人の近況、作品などの報告
    • d ゲスト及び、ビジターの報告、紹介
    • e 国際ロータリークラブや他地区、地区内クラブのニュース
    • f その他会員に必要な情報
  • 3. 編集については下記内容を特に考慮する。
    • a クラブの歴史と歩みの記録としての性格を持たせる。
    • b 親しみ易い内容に心掛ける。
    • c 各会・行事のハイライトを掲載し、親睦に役立たせる。
    • d 発刊については、環境に考慮し無駄な印刷等をなくすよう努める。
    • e 会員の移動のため、今年度内に名簿の刷新をする。
    • f 発刊した会報は、津島ロータリークラブの記録そのものと考え事務所に保管する。

広報・資料

  1. 各委員会との連携を取りながら会報を通して、会員や地区内のロータリークラブ、台北滬尾ロータリークラブ等に津島ロータリークラブの活動を知らせる。
  2. 報道機関との良好な関係を築きながら情報を提供し報道を依頼すると共に、「ロータリーの友」に寄稿することにより、津島ロータリークラブの活動及び西尾張津島の街を広く知らせる。
  3. 津島ロータリークラブのホームページを管理運営することによって、広く地域社会に理解をひろげる。
  4. 「ロータリーの友」を会員に配布し、各ロータリークラブの活動に関心を持ってもらう。また、特筆した記事・内容があれば適宜会員へ紹介すると共に、同志への会員の投稿を促す。
  5. インターアクトクラブ・図書館等に「ロータリー誌」を寄贈しロータリー精神の理解と普及に努力する。
  6. 地域内の各種行事に「津島ロータリークラブ会長賞」を提供するなどして、地域社会へPRしていく。
  7. その他、必要に応じた広報活動と共に資料の保管をする。
  8. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

ニコボックス委員会

ロータリアンとしての親睦を深めて「思いやり」の精神に基づいて各自が奉仕をできた喜びを、会員に伝えることで、会員相互に喜びましょう。ニコボックスに協力して頂くようにお願いします。
津島RC環境方針を遵守し事業を行う。

  1. ニコボックスの目的を達成するために、平素から会員並びに会員家族の喜び事に気を配る。
  2. クラブ広報委員会及び会場委員会の協力により、投函された方の主旨を会員に周知できるようウィークリーで紹介し、喜びを分かち合い、会員により喜捨して頂けるよう図る。
  3. ニコボックスの発表をわかりやすく会員に伝える。
  4. ニコボックス内規の周知を図り、収入目標(300万円)以上を達成できるよう努力する。
  5. ラッキーな会員を会全体で祝うように呼びかける。
  6. 分区大会IM実行委員会への参加協力。

幹事運営方針

国際ロータリークラブの定款・細則及び津島ロータリークラブ定款・細則・内規を遵守し円滑なクラブ運営に努めます。
2010~2011年度レイ・クリンギンスミス国際ロータリー会長の提唱されるRIテーマである「地域を育み、大陸をつなぐ」を尊重し、第2760地区田嶋好博ガバナーの地区方針に照らし、高木輝和ガバナー補佐のご指導そして、住田正幸会長の方針に従ってスローガンとして掲げられた「ロータリー・それは、出会い・絆」を大切にしてこの一年間の職務を全うします。
会員の皆様のご協力の程宜しくお願い致します。

  1. 例会が最も大切な場と心得、S.A.A. 会場委員会と協力して有意義な会の運営に努めます。
  2. 理事会では、役員及び理事と充分な協議を重ね、内容は議事録で残します。
  3. クラブフォーラムを開催し、会長・クラブ奉仕委員長と協議して円滑なクラブ事業計画の運営推進に努めます。
  4. 本会輩出の高木輝和ガバナー補佐をバックアップして分区大会IMの成功に努力します。
  5. RI及び地区への報告、連絡は遅滞なく速やかに行います。
  6. 各種大会、地区会合等に積極的に参加を呼びかけます。
  7. 各委員会活動の目的達成に協力します。